2013年09月19日

ディテンション

『ディテンション(Detention)』(2003)を見ました。アフガンで戦ったこともあるもと軍人が高校教師として、素行不良の生徒たちの居残り(detention)の監督役を務めているときに、高校を乗っ取った麻薬ギャングたちと闘うという物語です。

う〜ん、なんとも言えませんが、期待してみるとがっかりしそうです。でもそれなりの作りこみが少しは感じられる作品で、結末は「残念」もあるもののそれなりに評価できそうです。



☆英語とカナダの日々☆ @ World Communities Club
posted by Bluejay at 00:18| バンクーバー ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Bluejay Journal | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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