2013年10月11日

キャプテン・ウルフ

今日は少し時間ができたので、TSUTAYAから借りっぱなしになっていた『キャプテン・ウルフ(The Pacifier)』を見ることができました。普通のファミリー向けですが、小さな子供と見るならまあまあの出来でしょうか(笑)。ストーリー設定はそれなりにあるのですが細かなところでは雑なのです。お話は、ある家族の父親がある発明品「ghost」を残して殺害されるところから始まります。父親(教授)を守りきれなかった中尉が遺族の家庭にボディーガード+ベビーシッターとして、母親の留守のあいだ、家族の子供たちの面倒を見るという設定です。
この手の子供向け映画はあまり得意じゃないですが、面白いところもあり、笑ったりもしました。子供と一緒に見ても安心な映画を選ぶなら、まあ、アリかなという感じです。


☆英語とカナダの日々☆ @ World Communities Club
posted by Bluejay at 00:52| バンクーバー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Bluejay Journal | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。