2013年10月14日

アボンリーへの道

『アボンリーへの道(Road to Avonlea)』シーズン4エピソード11(The Disappearance)、12(Home Movie)、13(Hearth and Home)を見ました。

The Disappearance では、サラが活躍します。サラが将来の仕事に「物書き」を選ぶのですが、「骨董品の目利き?」のおかげでサラが初仕事を行います。久しぶりのサラの演技でいていて楽しいですが、大きくなりましたね。そういえば、サラ・ポリーの監督の初仕事は先頃ノーベル文学賞をとったアリス・マンローのたしか『熊が山を越えてやってきた』のようなタイトルの小説です。

Home Movie は、ジャスティンが映画を作る話です。例によって、へティーがジャスパーいじめを始め、サラが腹を立てジャスパーをこっそりと支援します。これまた、久々のジャスパーの登場で楽しかったです。

Heath and Home は、アレックの家にエリザおばさんが突然やってくる話です。ジャネットや家族はエリザおばさんの世話に疲れ果てとうとう不満を持っていることがばれるのですが・・・。



☆英語とカナダの日々☆ @ World Communities Club
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