2013年08月21日

アボンリーへの道

『アボンリーへの道(Road to Avonlea)』を見ました。シーズン4のエピソード3つです。
  • Boys Will Be Boys (エピソード4)
  • Moving On (エピソード5)
  • The Dinner (エピソード7)

サラたちがずいぶん大きくなったのにびっくりです。
思春期にふさわしく、ガスとフェリシティーの恋愛(7)、サラの初恋?(5)のようなエピソードと、消防団にまつわるぺティボーンとアレックの確執?の話しです。



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2013年08月20日

ニコラス・カレラ

NicholasCarella@01.jpg今日は、ニコラス・カレラの誕生日です。

ニコラス・カレラは、オンタリオ州トロントで1980年に生まれたカナダ人俳優です。 

 

カレラは、俳優であるとともに脚本も書きます。彼らの脚本『Green or An Anthem for Young Love』は、ロバートソン・デイビーズ賞を受賞しました。

 

カレラの誕生日記念に見た映画は、『グランド・クロス シード・オブ・ディストラクション(The Terror Beneath)』です。

ストーリーはある種子を密かに持ち出した職員が、密売しようとしたところ、ある事故により地面に転がり落ち急速に発芽し成長していくという所から始まります。何の種子なのか、その背後にいるのは誰なのか、全米及び世界を脅かすその植物をどのように止めるのかというお話です。現実世界を離れたパニックものでありながら、わりとまとまった構成と映像ですが、今ひとつパッとしません。

植物が全米をパニックに陥れる設定はあまりないように思われるので、視聴映画のリストに加えたい映画ファンにはお勧めできるかもしれません。

ニコラス・カレラは、映画の一番初めに出てくる問題の種子を密売しようとする「ある組織の職員」です。




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2013年08月19日

エスパー

『エスパー(Static)』をみました。物語は、未来型のコミュニケーション・チップを開発した3人の男女が、携帯電話会社に売り込みに行ったのですが、相手にされず、自分たちで使用実験をしてみることにしたという設定で始まります。そのコミュニケーション・チップは何と脳に埋め込むのですが、実際に使ってみると、意外な働きをし始めます。
邦題は「エスパー」ですが、原題は「static」と「glitch」と2つの名前があるようです。どちらも、当を得た名前になっています。

この映画は、モーリー・チェイキンを見るために見たのですが、チェイキンは売り込みを受けた携帯電話会社の社長でした。

もうひとつ、驚いたのはセドリック・スミスが出ていたことです。声ですぐにわかりました。もうずっと『アボンリーへの道』でお世話になっていますから(笑)。アレックと違って、この映画でのスミスはあまりいい男ではないようです。(笑)

話しはそれなりに楽しめますが、期待して見るとがっかりするような映画です。何気なくつけてると、なんとなく最後まで見てしまう・・というような映画です。



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2013年08月18日

マイク・リアルバ

MikeRealba@01.jpg今日は、マイク・リアルバの誕生日です。
マイク・リアルバは、1977年にマニトバ州ウィニペグで生まれたカナダ人俳優です。

リアルバは、エドガー・ガバーノレイチェル・ムーディーとともに同じ高校に通っていました。

リアルバの誕生日記念に『フライング・スマグラー(Gangster Exchange)』を見ましたが、カナダ映画というよりは日本映画ですね。交換留学生ならぬ交換ギャングという設定で、日本のやくざがアメリカに麻薬を便器の陶器の成分に混ぜて持ち込むという設定です。
どんな映画化と聞かれると答えに困りますが、コメディーだと思います。リアルバは「よーじ」という役柄のはずなので、日本のギャングかアメリカの留学生の役だと思いますが、たぶん留学生だと思います。


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2013年08月17日

ロバート・ジョイ

今日は、ロバート・ジョイの誕生日です。
RobertJoy@02.JPGロバート・ジョイは、1951年にケベック州モントリオールで生まれたカナダ人俳優です。
身長は178cm、独身です。
1979年10月27日にマリー・ジョイと結婚しましたが現在は離婚しています。
マリー・ジョイとの間に子供が1人います。

 

ロバート・ジョイのトリビア

  • オックスフォード大学の大学院生に与えられるローズ奨学金を受けていたことがあります。
  • ドラマ=ローグ批評家名誉賞を受賞しています。
  • ニューファンドランド劇場トゥループ・コドゥコの初代メンバーです。
  • 娘の名前はルビーです。
 

 

ロバート・ジョイ今どこ
  • [2004年]ロサンジェルスに住み、働いています。
 

ロバート・ジョイの誕生日記念に?(いつもそういいながらその俳優のことを気にせず見ていますが)『ランド・オブ・ザ・デッド(Land of the Dead)』を見る予定です。

 

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2013年08月16日

ジョセフ・グリフィン

今日は、ジョセフ・グリフィンの誕生日です。

JosephGriffin@01.jpg

ジョセフ・グリフィンは、1963年にケベック州モントリオールに生まれたカナダ人俳優です。

 

記念に見る予定の映画は、『エル・コルテス(El Cortez)』です。

 

 

 

 

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2013年08月15日

IT/イット

『IT/イット(It)』(1990)を見ました。故フローレンス・パターソンを見るためでしたが、どこに出ているのかはわかりませんでした。そもそも、見る前にパターソンを探そうと心に決めていたわけではなく、あとから記憶に頼って思い出すので、心もとないのです。
この映画は、何度も見たと思っていたのですが、初めての映画でした。他の映画と混乱していたようです。
物語は、ある町で子供ばかりを対象にした殺人事件が多発するのですが、その当時の子供たち7人がそれぞれの家庭の事情や事件を心に秘めながらいつしか友達になって、「犯人」を追いつめます。その後30年たって、また「IT=犯人」が現れたという連絡を受け、昔の「7」人の仲間が集まります。そしてITと対決しようとするのですが・・・。またまた、スティーブン・キングのヒット作ですね。
無理な所は多々あります。でも、ストーリーの構成とか、読者や視聴者を引き付ける物語の運び方は、優れたものがありますね。それに、俳優がみんなうまいです。
この映画は古典として見ておきたい映画ですね。



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2013年08月09日

ケイ・トレンブレイ

今日は、ケイ・トンブレイの命日です。
ケイ・トンブレイは、1914年にイギリスはスコットランドのストラスクライデにあるグラスゴウで生まれ2005年にオンタリオ州ストラトフォードで90歳で亡くなったカナダ人俳優です。

本名を、キャサリン・マックアリスターといいます。

 

ケン・トンブレイを偲んで見る映画は、『クライム&ダイヤモンド(Who Is Cletis Tout?)』です。

 

KayTremblay@01.jpg

 

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ジョセフ・スコーレン

JosephScoren@02.jpg今日は、ジョセフ・スコーレンの命日です。
ジョセフ・スコーレンは、2005年にオンタリオ州トロントで亡くなったカナダ人俳優です。享年41歳でした。

ジョセフ・スコーレンへのインタビュー
1) 俳優歴の中で表現してみたい役柄はありますか?

A) チャンスを与えられるなら、まず良く描かれた、難しい、複雑で、ある意味独自性がある役柄を演じてみたいです。


2) 『ニキータ(La Femme Nikita)』のコーリス役のオーディションについて話してくれますか?

A)コーリスのオーディションは興味深いものでした。コーリスの役には色々な面や演じるべき役があり、そのエピソードの中でずっと続くからです。そういう役はいつも興味深いものです。

3) 『シカゴ(Chicago)』で、リチャード・ギアやキャサリン・ゼータ=ジョーンズと一緒に映画を取るのはどんな感じでしたか?

A) 主役の人たちとはルーシー・リウとだけ一緒に撮影しました。ルーシーと監督は一緒に仕事をするには素晴らしい人たちです。


4) 今まで表現してきた中でどの役が一番難しかったか教えてもらえますか?

A) 『裸のランチ(Naked Lunch)』のキキだといわなければなりません。自分とは正反対のキャラクターで、そのため、肉体的な/行動的な変化と難しいアクセントが要求されたからです。そのため、多くの創造的な困難がありましたが、それは望むところでした。


5) 『ニキータ(La Femme Nikita)』のファースト・シーズンに出演した後、『ニキータ(La Femme Nikita)』は見ましたか?

A) 『ニキータ(La Femme Nikita)』をいつも見ていたとは言えませんがかなりのエピソードは見ました。


6) 俳優になることを選んだのはなぜですか?

A) 『ゴッドファーザー(The Godfather)』『セルピコ(Serpico)』『続・夕陽のガンマン(The Good, the Bad and the Ugly)』のような映画を父と一緒にテレビで見たことは、映画との結びつきを得た経験であっただけでなく、演技に魅了されたことを覚えています。その時から映画に夢中になり、俳優にならなければならなくなりました。実際、11歳の時にはクリント・イーストウッドの『続・夕陽のガンマン(The Good, the Bad and the Ugly)』の登場人物についてエッセイを書いています。その時からずっと、俳優の職業を追いかけて本や、情報、クラス、指導者を探し求めてきました。

 

・・・勝手ですが、眠たくなってきたのと、明日朝大事な要件があるので、もうそろそろ寝ます。すみません。おやすみなさい(笑)。続きは1年後の今日か、スコーレンの誕生日に書きます。すみません(笑)。


ジョセフ・スコーレンを偲んで見る映画は『ディテンション(Detention)』です。

JosephScoren@02.jpg

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2013年08月08日

スペースシャトル2025

『スペースシャトル2025(Atlantis Down)』(2011)を見ました。難渋な映画です。詐欺のような感じも受けます。タイトルや初めのシーンからスペース・シャトルの話しかと思いますが、実際の話しはほとんど地上で起こります。また、ストーリーの展開もなぜそうなるのか最後まではっきりしません(かなりの確度でおそらくこう言うことだろうという推測がつきそうな材料を与えてくれますが)。
全く面白くないとは言えませんが、騙された感が強く残る映画です。結局何が言いたかったのかわかりません。最後の終わり方も、かなりチープですね。話し自体は、それで(So what?)?と突放したくなる感じがするのも、初めの展開で視聴者が約束を破られたという感じがするからかもしれません。

ディーン・ハグランドを見るつもりだったのですが、それも果たせませんでした。



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ビッグ・ボーイズ しあわせの鳥を探して

『ビッグ・ボーイズ しあわせの鳥を探して(The Big Year)』(2011)を見ました。デビッド・ルイスを見るためでしたが、ストーリーが面白かったのとジャック・ブラックがいい味を出していたので、すっかり確認するのを忘れてました。ルイスはこの映画では、痩せこけたバードウォッチャーなので、気がつかなかったのでしょう。というのもこの映画はバードウォッチャーの話しで無数のバードウォッチャーが出てくるからです。
原題の'Big Year'は、実際にあるバードウォッチャーの非公式な大会で、特定の地域(例えばアメリカ49州)で1カレンダー・イヤーにどれだけ多くの鳥の種類を見たり聞いたりできるかという競技です。
主役のバードウォッチャーは、36歳で×1のしがないオフィスワーカーのブラッド・ハリス(ジャック・ブラック)、ある企業の創業者で社長で引退したばかりのステュー・プライスラー(スティーブ・マーティン)、記録保持者でビッグ・イヤーに命をかけるケニー・ボスティック(オーウェン・ウィルソン)の3人です。この3人が鳥への情熱とそれぞれの私生活、会社の事情を天秤にかけ、かつ、たいていの場合は犠牲にしながら話しは進んでいきます。
ものすごく面白いというわけではありませんが、現実感のある話しの展開で、共感を得やすいし、感情移入できる設定です。

映画の初めに「この映画は実際にあった話しである。ただすべての事実が変えられているだけだ」というような感じのメッセージが出てきましたが、本当の話しなのかそうでないのかさっぱりわかりません。ただ、ある小説をもとにしていることは本当のようです。

おっと、この映画は教材にも使えそうです!


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2013年08月07日

エリック・ジョンソン

今日は、エリック・ジョンソンの誕生日です。
EricJohnson@01.jpgエリック・ジョンソンは、アルバータ州エドモントンに1979年に生まれたカナダ人俳優です。
本名は、エリック・ヨハン・ジョンソンで、身長は188cmです。

配偶者はアドリア・バッド(2004年8月7日-現在)で子供が一人います。

エリック・ジョンソンのトリビア
  • 高校の時は、『ヤング・スーパーマン(Young Superman)』(2001)の声優をしているホイットニーとは反対の性格だったそうです。
  • 奥さんのアドリア・バッドは10月に出産予定でした。

エリック・ジョンソンの誕生日記念に見る映画は、『アルマゲドン2011(Meteor Storm)』です。


 

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2013年08月06日

ダリン・ルシオ

DarrynLucio@01.jpg今日は、ダリン・ルシオの誕生日です。

ダリン・ルシオは、1971年にオンタリオ州ロンドンで生まれたカナダ人俳優です。本名はダリン・ライル・ルシオといいます。

 

ダリン・ルシオはあまり映画では活躍していないようですが、誕生日記念に『キット・キトリッジ アメリカン・ガール・ミステリー(Kit Kittredge: An American Girl)』を見ることにします。



 

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2013年08月05日

トゥルー・ブラッド

『トゥルー・ブラッド(True Blood)』を見ました。シーズン1エピソード1&2です。
  • Strange Love
  • The First Taste

物語は、バンパイアと人類が共存する世界の話しのようです。何と日本人が人工血液を発明したおかげで、この共存が可能になった模様です。知りませんでした!(笑)。
主人公のスーキー(アンナ・パキン)は人の考えていることを聞くことができる特殊な力を持っているのですが、そのためか、バンパイア ビルに惹かれます。バンパイアと人間の間のもめごとや殺人事件等が起こりますが、エピソード2の時点では、その後の展開を予想できるほどの動きはありません。今のところ面白いのか面白くないのかはまだわかりませんが結構続いているドラマのようなので今後を期待しています。

アンナ・パキンは小柄な感じもしますが、スタイルも悪くないですね。



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冬の嵐

『冬の嵐(Dead of Winter)』を見ました。ケン・ポウグを見るためです。ケン・ポウグはあとの方で出てくる警察官の方割れを演じていますが、もう一人はウェイン・ロブソンなのでカナダ人警察官コンビですね。2人は重要な役ではありますが、話しの流れに大きな影響を与えるほどではありません。ストーリーは、足が折れて治療中の夫と、弟?と3人で一緒に住んでいる駆け出し女優が新聞広告を見てオーディションを受けるという設定が軸になっています。スクリーン・テストの撮影のために北方の町の屋敷へ移動するのですが、次第にこれから出演する「映画」の謎が判明してくるサスペンス映画です。マリー・スティーンバーゲンが主役で3役をこなします。実際に見てみれば、3役といっても特に驚くことはない状況ですが。(そうはいっても大したものです☆)
久しぶりに昔日のサスペンス映画の味を楽しみました。プロットも結末もそれなりに凝っていてわりと楽しめます。
クラシック映画が好きな人、サスペンス映画が好きな人は見ていておいた方が良いかもしれません。


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2013年08月04日

ジェイムズ・タッパー

JamesTupper@01.jpg

今日は、ジェイムズ・タッパーの誕生日です。

ジェイムズ・タッパーは、本名をジェイムズ・ハワード・タッパーといい、ノバ・スコシア州ダートマスで1965年に生まれたカナダ人俳優です。


ジェイムズ・タッパーのトリビア

  • 息子のアトラス・ヘッシュ・タッパーは、2009年の3月初めに生まれ、3,062グラムでした。母親は、アン・ヘッシュです。
 

ジェイムズ・タッパーの誕生日記念には、『PANDEMIC 感染惑星(Toxic Skies)』を見る予定です。

 

JamesTupper@01.jpg

 

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デビッド・ルイス

DavidLewis@01.jpg今日は、デビッド・ルイスの誕生日です。

デビッド・ルイス(本名: デビッド・ファウツ、身長: 183cm)、1976年にブリティッシュ・コロンビア州のバンクーバーで生まれたカナダ人俳優です。


デビッド・ルイスは主にテレビで活躍する才能ある俳優です。カナダのバンクーバー出身であるためか、同市での重要な芸術活動の多くに参加し、テレビや映画で頑張ることでバンクーバーに貢献しています。ルイスは、『ポゼッション(Possession)』『ファイヤーウォール(Firewall)』『地球が制止する日(The Day When The Earth Stood Still)』のような映画に出演しています。そうはいうものの、2009年からの人気テレビシリーズHarper's Islandのもうすぐ花嫁になるトリシュの「義理の兄弟」リチャード・アレンで一番良く知られています。デビッドは、コメディアンとしての才能も非常に高いものがあります。

 

デビッド・ルイスの誕生日記念に見る映画は、『ビッグ・ボーイズ しあわせの鳥を探して(The Big Year)』(2011)です。

 

DavidLewis@01.jpg

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2013年08月03日

フレイザー・マグレガー

今日は、フレイザー・マグレガーの誕生日です。

フレイザー・マグレガーは、オンタリオ州トロントで1988年に生まれたカナダ人俳優です。

 

『スーパースター 爆笑スター誕生計画(Superstar)』(1999)を見る予定です。

 

FraserMcGregor@01.jpg

 

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狼とアーロン少年

『狼とアーロン少年(TIME OF THE WOLF)』(2002)を見ました。シャーロット・アーノルドを見るためです。物語は、両親を亡くし身寄りのないアーロン少年(デビン・ダグラス・ドレビッツ)が、ほとんど付き合いのなかったおじ夫婦に引き取られ、田舎の生活を始めるという設定で始まります。おばに受け入れてもらえないアーロンは、学校で非凡なところを見せますが、そのおかげで不良のいじめの対象になります。シャーロット・アーノルドは、その同じクラスの級友でアーロンが不良のいじめから助けてあげるのですが、それだけの役で特に意味のあるせりふもありませんでした。
アーロンは、その後、ある「友達」を見つけ、互いに信頼できる絆を結ぶのですが、事態は平穏には展開していきません・・・・。


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2013年08月02日

クリス・ギャリンガー

ChrisGallinger@01.jpg今日は、クリス・ギャリンガーの誕生日です。
クリス・ギャリンガーは、オンタリオ州エトビコに1985年に生まれたカナダ人俳優です。
ギャリンガーの本名は、クリスチャン・ギャリンガー=セガンといいます。

クリスの父親はウィリアム・ギャリンガー、母親はジョゼ・セガン、弟がビンセント、妹がステファニーです。クリスはバイリンガルでケンブリッジのペール・ルネ・ガリネー校でフランス語で教育を受けています。卒業後はオタワ大学に通い2つの専門学科(英語とコミュニケーション)を学んでいます。スポーツ万能で、熱心なバレーボール選手で冬にはアイスホッケーをします。

 

クリスは、主に北京で撮影された2005年のテレビドラマ『Student Abroad』で俳優デビューをしています。そのすぐ後には、ロブ・ロウが出演するミニシリーズ『Beach Girls』にも出ています。2006年にはアリー・ミシェルカAJミシェルカ主演の『Cow Belles』に初めてのディズニー映画出演をします。2007年には、シリーズドラマ『The Best Years』にボー・ビーチャムとして何度も出演し、2度目のディズニー映画で、ティア・モウリータメラ・モウリー主演の『Twitches Too』にも出ています。

 

今回は、『Cow Belles』を見てみました。

お話しは、乳製品会社の経営者の何不自由のない2人の娘が、お金の大切さを学び責任感を育てるために、父親に乳製品工場に送られ仕事をさせられるという話しです。

クリス・ギャリガーは、フランスからの交換社員としてやってきているフィリップの役で、件の娘の妹の方コートニー(AJミシェルカ)と惹かれあう役を務めます。英語があまり話せないという設定のようですが、本当にあまり話せないような演技?をしています。

 

映画自体は、まあ、普通。ミシェルカ姉妹もいやらしくなく、嫌みのない演技でOkayですね。ギャラガーの演技は良いのか悪いのかさっぱりわかりません。結構なフッテージはありましたが。

 


ChrisGallinger@01.jpg

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